先日、ジャスコでの買い物のついでに本屋さんに寄って
‘ゆるすということ’という本が目に止まり、手に取ると
‘ニールドナルドウォルシュ推薦!’という文字が飛び込んできて
迷わず買ってしまいました(^_^;)
ウォルシュ氏は‘神との対話’シリーズ
98万部のロングセラーの著者で
このシリーズには
私もなかなか強いインパクトを与えてもらいました
ゆるすということ(ジェラルドGジャンポルスキー著)は
なかなか興味深く面白い内容で
特に‘エゴの声を聞き分ける’という部分を
大きく頷きながら読みましたが
まるかん社長の斉藤一人さんの
‘地球が天国になる話’のCDにも
‘自分の心に住む悪徳裁判官’という表現で示されている
そういう部分なのだな~と感じました
きっと…私が今1番望んでいることは
他人も自分も条件なく許して、楽になることなんだろうな
すごい人格者のように、すべてを許すことは
まだまだできそうにありませんが
そういう意味で範囲を少しずつ広げていきたいな
誰の為でもなく、自分の幸せの為に…
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